長野県中野市 つけ麺 丸長 2回目
中野市の丸長へ。前回に引き続き2回目の来店。
場所がなかなか分からず、周辺を無駄にドライブしてしまった。。

12時頃入店。すぐに座れたが、平日だったこともあり続々と営業マンらしき人が入ってきた。
この中野市は東池袋大勝軒の店主山岸氏の出身地だという。
長野といえばラーメンより蕎麦の方が有名だが、ここのところ信州ラーメン博をやるなど、盛り上がってきているらしい。
さて、メニュー、店内はこんな感じ。
店員はななんとおばちゃんのみだ。


前回はつけ麺の大盛を注文しボリュームに圧倒された。
今回は400円増しと高いが、つけめん(チャーシュー)+中盛(950円+100円)を注文。
1,000円を超えるラーメンはむしろラーメンではないが記念だ。

400円増しのチャーシューは厚めのチャーシューが5枚。1枚80円の計算だ。
果たして400円の価値があったかというと小生は無いと思う

ただ、ノーマルだと具が全く無いので寂しいわけで、難しいところ。
麺はコシがあり、スープは酸味が利いており美味い。
中盛だとやや物足りない、漢だったら大盛頼んで只管食うべし。
次回は多分、チャーシューは頼まないはず。機会あらばまた訪れたい。
★★★★★★★★☆☆☆(7/10)
COMMENT
具が何もないのは寂しいですね。葱くらいはあっても良いと思いマスけどねぇ〜。
ちょい、痛くね?


















